こんにちは!いくらです😊
8月13日、無事に開業日を迎えました!
人生の節目となる特別な日。ダイエット中ではありますが
今日ばかりはお祝い!ということで
ふるさと納税で届いた「北海道森町のいくら」を使って
最高の「特製いくら丼」でお祝いしました!

「えっ、ダイエット中にいくら丼なんて食べて大丈夫…?」と思った方。
実は、盛り付ける「ご飯の量」と「いくらの栄養」を賢くコントロールすれば、チートデイとして超優秀なダイエット飯になるんです!
「罪悪感ゼロ」で食べる!極上いくら丼の作り方
今回は、お米の質にもしっかりとこだわりました。
【材料・黄金比率】
白米(コシヒカリ) 130g
いくら(白糠町産) お好みの量
(今回は贅沢に80g!)
【作り方・こだわりポイント】
下準備が大事!!
☆冷凍で届いたいくらを12時間前に冷凍庫から

夜中に仕込みました!
冷蔵庫へ移動します
☆コシヒカリは前の晩に洗い冷蔵庫で冷やしながら浸水

じっくりゆっくりお米を育てます
炊きたての甘み強い「コシヒカリ」を、あえて130g(お茶碗小盛り〜軽め1杯分)ジャストで計測してどんぶりに盛る。

美味しそ〜

上手く炊けました

ジャスト!

その上に、輝く森町産のいくらをたっぷり乗せて完成!

美しい!
【ポイント】
ダイエット中の糖質オフで「お米=悪」としがちですが、質の良いコシヒカリを130g(お茶碗小盛り〜軽め1杯分)に抑えることで、血糖値の急上昇を防ぎつつ、しっかり満足感を得られる量に設定しています。
実は優秀!?いくらのカロリーと知られざるダイエット効果
「いくら=高カロリー・プリン体が多い」というイメージが強いかもしれませんが、実はダイエッターに嬉しい栄養の宝庫なんです!
1. いくら丼の気になるカロリーは?
白米(コシヒカリ130g):約218kcal
いくら(約50g):約120kcal
合計:約338kcal〜350kcal
なんと、外食の丼もの(800〜1,000kcal超え)と比べても
かなりヘルシーに収まります!
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いくらに含まれるダイエット&美容成分
EPA・DHA(オメガ3系脂肪酸):中性脂肪を減らし、代謝をサポートする良質な脂質。
アスタキサンチン:強烈な抗酸化作用があり、ダイエット中の肌荒れ防止やアンチエイジングに!
高タンパク質:筋肉量を維持して代謝を落とさないために必須。
「幸せホルモン」と「たまのチートデイ」でダイエットが激変する!
ダイエットを長続きさせる最大のコツは、メンタルのコントロールです。
美味しいものを食べて「幸せホルモン(セロトニン)」分泌!
「コシヒカリ×贅沢いくら」の組み合わせを口いっぱいに頬張った瞬間の幸せ感……!
このとき脳内では、幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」や「ドーパミン」が分泌されています。ストレスが和らぐことで、食欲を暴走させるホルモン(コルチゾール)の分泌が抑えられ、結果としてその後の過食を防ぐ効果があります。
たまのチートデイで代謝のスイッチを入れる!
ずっと厳しい食事制限を続けていると、体が省エネモード(停滞期)に入ってしまいます。
開業日のような特別な日に「最高のご馳走」を美味しく食べることで、「しっかり栄養が入ってきた!」と体に安心感を与え、停滞した代謝を再活性化(チート効果)させることができます。
まとめ
我慢だけがダイエットじゃない!
「一生懸命頑張る日」と「最高の素材を美味しく楽しむ日」。
メリハリをつけることこそが、リバウンドせずに健康的に痩せる一番の近道です。
冷凍庫に美味しいごちそう(いくら)を忍ばせておけば、「これを目標に今週も頑張ろう!」と日々のモチベーションも上がりますよ。
今日から開業という新しいスタート!
コシヒカリといくらでパワーをチャージした分、明日からまた元気に走り抜けていきます!
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